大鹿村中央構造線博物館



日本最大級の断層«中央構造線»を学べる博物館

大鹿村中央構造線博物館は、長野県と静岡県の県境、南アルプスの主峰赤石岳の山麓にあります。関東から九州へ日本列島を縦断する大断層「中央構造線」のほぼ真上に建っています。中央構造線と大鹿村の岩石標本の展示を中心にした、村営の博物館です。


最新交通情報

2019/12/09~2020/01/31の間、県道59号松川インター大鹿線が、夜間時間全面通行止めとなります。
22時~翌朝5時 ※土日、祝日、年末年始(12/28~1/5)は除く

国道152号線地蔵峠通行可能!安康露頭に行けます。(冬季閉鎖は12/9~4/6の予定)
国道152号線分杭峠通行可能!北川露頭に行けます。(冬季閉鎖は12/23~3/9の予定)
大鹿村内と周辺の道路状況→大鹿村公式サイト「道路状況」



開館日カレンダー

学芸員は急に不在になることがあるので、事前にお確かめください。

月曜日・火曜日・12/28~1/3 休館

ただし4月~11月の祝祭日は
月・火曜日でも開館します
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