大鹿村中央構造線博物館



日本最大級の断層«中央構造線»を学べる博物館

大鹿村中央構造線博物館は、長野県と静岡県の県境、南アルプスの主峰赤石岳の山麓にあります。関東から九州へ日本列島を縦断する大断層「中央構造線」のほぼ真上に建っています。中央構造線と大鹿村の岩石標本の展示を中心にした、村営の博物館です。


最新交通情報

【冬季閉鎖情報】
◆国道152号線分杭峠方面通行可。長谷・高遠・駒ヶ根方面に抜けられます。

◆国道152号線地蔵峠方面、安康露頭まで通行可。その先、地蔵峠方面は法面崩落のため通行止。地蔵峠、遠山郷方面に行けません。

◆県道22号松川大鹿線(大鹿トンネル)夜間通行制限あり。
2026/5/12 ~ 2027/1/31 20:00 ~翌朝5:00
トンネル接続工事のため、川側の旧道を片道交互通行となります。大雨の時は変更あり。

◆県道22号松川大鹿線(北条橋)、2026/4/27 ~ 2026/8/17点検のため全面通行止。

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【その他情報源】

 



開館日カレンダー

2021年4月より、河本顧問による有料の解説・ガイドサービスを始めました。
ご希望の方は事前にお問合せください。

休館日:火曜日、年末年始(12/28~1/3)

ただし4月~11月の祝祭日は火曜日でも開館します。
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